東京都心生活

都心生活: 住む場、生活する場としての東京都千代田区・中央区・港区・渋谷区・新宿区に関するサイトです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
 総務省が2008年1月25日に発表したところによると、2007年の東京圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)への転入者数が転出者数を15万5150人上回ったとのこと。東京圏への転入超過が15万人を超えるのは、実に、バブル真っ盛りの1987年以来20年ぶり。前年(2006年、約13万2000人)と比較しても2万人以上上回った。

 これは、東京に住んでいての実感とも合う感じ。東京を中心とした経済が、日本の他の地域よりも活況を呈しているということは言えるし、さらにそれと並行して、大規模マンションをはじめとする住宅の供給も首都圏において活発であった。

 日本の他の地域では、名古屋圏(愛知県、岐阜県、三重県)も転入超過となっているが、大阪圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県)は転出超過が近年続いているとのこと。
スポンサーサイト

1月22日はJazzの日だそうです。

1月(January)のJA + 22日(ZZに見える)のZZ でJAZZの日になったとか。無理やりですね。

Jazzは好きです。CDで聴くのもいいけど、ライブがいいですね。小さめのライブハウスなんか、最高。

つい先日も、御茶ノ水のNARUに行ってきました。
ロンドンだと、Camden TownのJazz Cafe Camdenによく行ったものです。

楽器の音と食器の音とのコラボレーション、みたいな。

管理組合では、理事会を定期的に開いて、必要な議論や決定をしていきます。

とりあえず、総会の直後には、新しく理事になった方々で、理事会の日程調整だけ行なってあります。

理事長としては、理事会を運営していく必要があるわけで、やるべきことがいろいろと頭に浮かんではくるのですが、限られた人数で何から何までできるわけでもなく、管理会社もうまく使いながら、まずは最初の理事会では年間計画を決めたり(といっても、ある程度は、前期から引き継いでいて既に決まっていることもあるのですが)、理事の役割分担を明確にしたり、そんなことから手を付けるのでしょうか。

まあ、考えれば考えるほど、手探り状態です。


管理組合の理事長に選ばれた後、さっそく前期の理事長さんから簡単な引継を受けました。

その際、理事長印もお預かりしました。

管理組合の資金用の銀行口座があるのですが、その口座の通帳は管理会社に預けてあり、その口座の印鑑は理事長が保管するということになっているようです。最初は、管理会社が通帳を持っていて良いのかと、少し疑問が浮かんだのですが、いろいろと本を読んでみますと、このような銀行口座の管理の仕方が標準的な方法になっているようです。

いずれにしても、責任重大。

よく考えてみれば、管理組合のこと自体、まだよくわかっていない部分も多く、ちゃんと本などを読んで、勉強しようと思った次第。


 ©  Copyright 2004-2007
東京都心生活プロジェクト
All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。